Saturday, September 01, 2007

Lovely Complex

"All Hanshin Kyojin", Koizumi Risa and Ohtani Atsushi love story.

"Kiss ~ Kaerimichi no Love Song" キッス~帰り道のラブソング~ by テゴマス (Tegomass)

Friday, August 31, 2007

Umisho

全裸系水泳部 theme songs by Ayane

You can fly 裸(はだか)になろうよ、トロピカルで気持(きも)ちイイから! 

例(たと)えば、力尽(ちからつ)きた記憶(きおく)を辿(たど)った。
そこには幼(おさな)い顔(かお)と、夢(ゆめ)を見(み)ない空(そら)があった。 

蒼(あお)き海(うみ)よ、胸(むね)に宿(やど)る情熱(じょうねつ)を
呼(よ)び覚(さ)ませ風(かぜ)を感(かん)じて。
果(は)てしない未来(みらい)へ、光(ひかり)を集(あつ)めて。 

You can fly波(なみ)を追(お)い越(こ)して、水(みず)しぶきを求(もと)めて舞(ま)い上(あ)がれ。
君(きみ)のドルフィンキックが、トロピカルで気持(きも)ちイイから。
空(そら)に眩(まぶ)しい太陽(たいよう)、それだけでハッピーデイズ。
生(う)まれたままの姿(すがた)で行(ゆ)こうよ。
旅立(たびだ)てBelieve in dream. viva!Generation☆ 

大事(だいじ)に想(おも)う気持(きも)ち、教(おし)えてくれたね。
スタイルじゃない笑顔(えがお)の、あの日(ひ)キミはまぶしかった。 

夏(なつ)の風(かぜ)に、揺(ゆ)られながら舞(ま)い降(お)りた
偶然(ぐうぜん)が奇跡(きせき)に変(か)わる。
天文学(てんもんがく)的(てき)、特別(とくべつ)な力(ちから)。 

You can fly裸(はだか)なろうよ、涙(なみだ)さえもどこかに脱(ぬ)ぎ捨(す)てよう。
キミのフリップターンが、トロピカルで気持(きも)ちイイから。
海(うみ)がきらきらで、忘(わす)れないハッピーデイズ
僕(ぼく)らの熱(あつ)い季節(きせつ)へおいでよ。
はじけるBelieve in dream. viva!Generation☆ 

You can flyスピードを上(あ)げて、水平(すいへい)線(せん)目指(めざ)して飛(と)び出(だ)そう。
キミのボディポジションが、トロピカルで気持(きも)ちイイから。 

You can fly波(なみ)を追(お)い越(こ)して、水(みず)しぶきを求(もと)めて舞(ま)い上(あ)がれ。
君(きみ)のドルフィンキックが、トロピカルで気持(きも)ちイイから。
空(そら)に眩(まぶ)しい太陽(たいよう)、それだけでハッピーデイズ。
生(う)まれたままの姿(すがた)で行(い)こうよ。
旅立(たびだ)てBelieve in dream. viva!Generation☆

15:35 Posted in Anime | Permalink | Comments (0) | Email this | Tags: Umisho Ayane anime

Wednesday, August 22, 2007

秒速5センチメートル

新海誠 作为现在独立动画制作人 确实在目前的动画市场上独树一帜

新海誠的动画总是那么的清新 画面和意境都是那么的唯美 可为何每每看完后 却没有丝毫的感动

不过其主题曲 "One more time, one more chance" 中的一句倒是很感人

若能实现愿望的话 我想马上飞到你身边 已经没有什么做不到的 我会不顾一切将你紧紧拥入怀抱

Tuesday, July 24, 2007

Lucky star 15話 挿入歌

らき☆すたの萌え系腐女 - 泉こなた Cosplay "D.C. Da Capo" and soundtrack is "Sakura saku mirai koi yume" by yozuca

Wednesday, July 18, 2007

手嶌葵の"テルーの唄" 詞の編入取り和歌集

初聞"テルーの唄"時,和歌の本!

http://www.222.co.jp/netnews/article.aspx?asn=3752 

では、「テルーの唄」は、パクリの視聴に耐えない作品なのでしょうか。決して、そんなことはありません。私が思うに、この曲は「本歌取り」に類する曲なの ではないでしょうか。本歌取りとは和歌・連歌などで、古歌の語句・趣向などを取り入れて作歌することで古来日本の和歌で行われていた技法です。そこでは、 和歌の句の中に同じフレーズを数個入れ、さらにオリジナルを思い出させる表現をしつつ、オリジナルを超えようとする表現がなされたそうです。また、現代日 本のポップスにおいても、過去の名作を別のアーティストが編曲して歌うカバー曲、あるいはトリビュートアルバムがしばしば発売されています。

http://www.youtube.com/watch?v=mgTHinh0OCs